2024年6月15日土曜日

林道

 また、三光鳥に振られ・・・


キビタキ。



何か拾い食いしているヤマガラ



2024年6月8日土曜日

林道~帰り道

 今日は三光鳥が撮れたらいいな・・・と思って林道にでかけたら、メスはなんとか撮れました。オスもいたけれど撮れず。



帰り道、田園で一羽のみアマサギ発見。



オオヨシキリも鳴いていました。



2024年6月2日日曜日

林道~公園

 林道 鳥少なめ。かろうじてのオオルリ



公園に移動して少し待っていたらキビタキが来た。しかし公園管理の車が来て、逃げてしまった・・・。

気を取り直して、別の場所で。季節柄、キビタキのメスかなと思って見ていたけれど、顔を見たらコサメビタキっぽく見えるかも?



公園でササユリがたくさん咲いていた。林道でぽつんと咲いていたものの方が風情はありました。



2024年5月29日水曜日

5月の俳句活動

●5/5 空の会

テーマは『和田悟朗の百句』(森澤程・著) 木村オサムさん・川田果樹さんが発表者。

タイミングがつかめず発言できず・・・。


●5/11 犬鳴山吟行

新緑の犬鳴山を吟行。立ち寄り温泉も。



●5/24 文學の森各賞授賞式(京王プラザホテル)に出席。北斗賞の選考委員をつとめたため。華やかな会でした。

その後、炎環ひよこ句会に出席。初対面の方多し。


●5/25  石神井公園を吟行。暑くもなく寒くもなく・・・。

白鷺が何組も営巣していた。



角川「俳句」6月号

「現代俳句時評」連載6回目が掲載されています。

最終回です。半年間、良い経験になりました。


●「現代俳句」6月号

今年度より、図書館に設置されている「図書館俳句ポスト」の選句を務めることになりました。(松山の俳句ポストとは違います。)

結果が、現代俳句協会の会員誌「現代俳句」6月号より掲載されています。


●「豆の木」No.28

参加している豆の木誌の最新号ができました。三十周年記念号です。

いつもの個人ページでの参加のほか、中山奈々さんが『中くらゐの町』評を書いてくださっています。






あとは、いつも出席する句会などに参加しました。


2024年5月19日日曜日

林道

 久しぶりに林道へ。

オオルリ、サンコウチョウは声のみ。

キビタキはチラ見のみ。


虫喰うムシクイ。センダイムシクイかな。


ミラーレス一眼を買いました。

軽さと予算優先なので、機種選べなかった・・・。さすがにコンデジよりはよく撮れそうです。練習しなくては。


蝶と思ったら蛾だった。キンモンガ





2024年5月3日金曜日

河口

シギチを見に河口へ。


ハマシギが近くに来てくれた。すっかり夏羽。

 



チュウシャクシギがたくさんいた。大きめの鴫がいると楽しい。





アオアシシギ。久しぶりに見た。


二つ河口を回って、ほかにソリハシシギ・キョウジョシギ・キアシシギ・コチドリなど。

浜昼顔も咲いていた。




















2024年4月30日火曜日

森の小径

ここのところ、毎日遠出をしていて、すこし疲れました。

昭和の日は貝塚の「森の小径」レストラン&ドッグランへ。




レストランは、テラス席のみ犬可。

乗馬の施設があり、馬がいます。山羊もいます。