道草俳句日記
2019年7月12日金曜日
カイツブリ
カイツブリファミリーの食事
少し大きくなったカイツブリの子。
生意気そう。
まだおんぶされている小さな子も。
2019年7月9日火曜日
フード問題
パピー用のドッグフードから、他メーカーの成犬用に変えても、ストルバイト結晶がなくならず、PH値もあがってしまったので、さらに結石ケア用のものに変えてみた。これでだめなら病院で処方されるフードにしないといけないかも・・・。
体重は4.5kgで変わらず。動物病院の先生に、もうそれほど大きくならないだろうと言われた。くりまるより少し小さめらしい。
めんどくさい男がめんどくささを発揮し、傍について、食べるところを見ていてやらないと、食事をしなくなった。
2019年7月8日月曜日
ササゴイ
久米田池に行ったら、ヨシゴイがいたようだったけれど、何時間も待って、一瞬見られるかどうか、ということだったので、あきらめ。
帰りに立ち寄った川で、ササゴイ発見。
ゴイサギに似ているけれど少し違う。
ヨシゴイほどレアではないけれど、ササゴイを見るのも私は初めてだったので、満足。
2019年7月6日土曜日
『水瓶』祝賀会
対中いずみさんの句集『水瓶』の星野立子賞、滋賀県文学祭文芸出版賞受賞の祝賀会が京都で行われた。
乾杯の前に、仮屋賢一、青木亮人、津川絵理子各氏の、『水瓶』評スピーチ。
昨年の、山口昭男さんの読売文学賞のお祝い会の時もそうだったけれど、単なる社交の場ではなく、きちんと「読む」ということをしよう、という趣旨。
予報では雨が心配されたけれど、よいお天気に。『水瓶』に登場する龍の効果か。
写真が全然撮れていなかったので、以前行った琵琶湖の写真を。
2019年7月5日金曜日
ゼフィランサス
ピンクのゼフィランサス
レインリリーの異名の通り、雨が降ったら咲く。
道端で野生化して咲いていたものから、種をもらってきて育てた。
2019年7月3日水曜日
ウミネコ
仕事が繁忙期でおつかれモード。
クスノキを見に行った日、河口に寄ったらウミネコばっかりだった。
激しく動くウミネコ達と、エクリプスっぽいマガモ
ちょっと飛んだところ
8月になったらまたシギ達が来ると思うけれど、それまでは鳥の種類が少ない時期。
2019年7月1日月曜日
しつけ教室
パピークラスを卒業したのちも、引き続きしつけ教室に行っている。
しつけ、というよりも、遊びながら色々なことを学ぶという感じ。
今日は、「まて」の強化や、ターゲットにタッチする練習などをした。
ご褒美をたくさん与えて、褒めて育てる主義の教室。
タイミングよく褒めないといけないので、とみすけの動きを見逃さないようによく見ていないといけない。
飼い主の方の集中力がもたない。
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